夜中に出てくるゴキブリが全く減っていきません

そろそろ8月も終わりだと言うのに、気温が高いせいで夜中に出てくるゴキブリが全く減っていきません。ゴキブリ対策はかなりしっかりやっているのですが、今のゴキブリ対策だと効果があまりないのか、それとももう少ししっかりとしたゴキブリ対策しないとゴキブリがいなくなっていかないのか、判断に困っています。どちらにしても、今の状況ではゴキブリが家の中からいなくなる事はなさそうなので、何か他の方法のゴキブリ対策を考えていこうと思います。それはそうとして、ゴキブリ幼虫ももう少し駆除したいなと思っています。ゴキブリも多く出ますけれど、やはりゴキブリの幼虫もまだまだ出てきます。ゴキブリの幼虫が出てきていると言う事は、ゴキブリが家の中で繁殖をしていると言うことなので、ゴキブリが家の中からいなくなることがあるわけがありません。だから、ゴキブリ対策と同じでゴキブリの赤ちゃんの対策もしていかないといけません。ゴキブリの赤ちゃん自体はゴキブリほど生命力が強くないはずなので、ある程度しっかりとしたゴキブリ対策を行うことでゴキブリの赤ちゃんは駆除することができるはずです。なので、まずはゴキブリ赤ちゃんをどうやって駆除するのかということを考えていこうと思っています。そして、ゴキブリの赤ちゃん駆除すると言う事は、ゴキブリの卵も見つけ出して処分しないといけません。ゴキブリの卵は、ゴキブリの幼虫で赤ちゃんと違って自分から動く事はありません。だから、こちらからゴキブリの卵を見つけだしにいくしか方法は無いのです。でも、ゴキブリの卵が家の中にあれば必ずいつかゴキブリの幼虫が生まれてきます。そうなる前に、ゴキブリ卵を見つけ出して処分をすることが重要なのです。同じように重要なのが、チャバネゴキブリが家の中に出た時のゴキブリ対策です。チャバネゴキブリの場合は、とにかく繁殖力が強いためにゴキブリ対策を行うのが遅くなるとすぐに家の中で数を増やしてきます。だから、そうならないようにチャバネゴキブリが出たらすぐにゴキブリ対策を行ってチャバネゴキブリを家の中から完全に駆除することが必要なのです。